赤ちゃんらしいむちむちの足を写真で見たママさんがつぶやいた“新しい表現”に、X(Twitter)で「なんてかわいい」「かりみが深すぎる」の声が寄せられ話題になっています。記事執筆時点で約200万回の表示と約8万9000件の“いいね”を記録。

【画像】“あち”を見る

赤ちゃんのむちむちの足は「足」ではなく……
 投稿したのは、0歳と1歳のお子さん2人を育てるパピコさん。「これはまだ『足』ではなく『あち』だな…」と、生後7カ月の娘さんの写真を公開しています。

 その見た目からネットで「ちぎりパン」といわれることもある、手足に“線”のあるむちむち具合がかわいらしく、思わず笑顔になります。大人の足とは違う、キュートなおみ足。確かにこれは「あち」かも……!

あいらしさ満点の「あち」にたくさんの人が笑顔に!
 Xではその魅力的な“あち”に「むちむちあち。かわいい」「あち なんてかあいい」「尊い」「見事な『あち』だわ」など癒やされた人の声が上がり、「昨日旦那に、『3歳くらいまでの子のおしりって、“おしり”じゃなくて“おちり”だよね』って全く同じ事言った…w」と共感する声もみられました。

 また「“あんよ”も捨てがたい」といったコメントもみられ、お子さんの赤ちゃん時代の足を「あんよ」、おしりを「おちり」、手を「おてて」と呼んでいた親御さんが多いようでした。

引用元:
ムッチムチ……! 「足」よりも「あち」と呼びたくなる赤ちゃんの姿に「尊い」「むちむちあち」と200万表示(Yahoo!ニュース)