俳優・小池徹平の妻で第1子を妊娠中の女優・永夏子が22日に自身のアメブロを更新。妊娠し意識が変わった事をつづった。
「今までマイペースかつハードめに過ごしてきた30数年でしたが優先すべき存在が体内に宿ってやはり意識が少し変わってきました。」と実感を述べ、「体調を優先することでひとつひとつと丁寧に向き合う時間ができたのでblogも少しずつ更新していこうと思います」「何事も無理は禁物!というゆったりとした時間は色々な気づきに繋がり感じ方にも変化が…当たり前だけど。面白いです。」と語った。
続けて、東京都美術館で行われている展覧会『クリムト展 ウィーンと日本 1900』に足を運んだことを報告し、「美術館は展示もミュージアムショップも楽しみで深呼吸したいときにでかけたり。心落ち着けて作品と向き合える空間 流れている静かな時間と賑やかで慌ただしい日常とのギャップというかそういうバランスが好きです。」とコメント。
混んでいた為「足早気味ではあったけれど楽しみにしていたお気に入りの一枚も間近に見ることができて大満足!の時間でした。上野公園は前回クラーナハ展に足を運んで以降約3年ぶり。とっても気持ちよかったなぁ。」と満足した様子で「平和な一日でございました」とブログを締めくくった。
引用元:
小池徹平の妻・永夏子、妊娠し意識が変わった事「優先すべき存在が体内に宿って」(Abema TIMES)