胎児が、両親が自分の名前について話し合っている間に2本指を立てて悪態をつくサインを見せたという。妊娠32週目となり、胎児の男の子の様子を見るために、両親となるラウラ・ブラウンさんとアレックス・ゴウルドさんは超音波検査を受けることに決めたというが、看護師がどんな名前にするのかと2人に尋ねたところ、驚くべきことが起きた。2人はフランキーという名前が挙がっていると看護師に話すと、エコー映像を通して胎児の手が上がり、逆Vサインを放ったのだという。
ラウラさんはこう語っている。「面白かったので、私たちは笑いました。私はまだ名前を決めていなく、フランキーという名前はただの候補の1つだったのですが、彼は明らかに不満そうですね。生まれる前に既に采配を振るっていますよ」
引用元:
胎児が自分の名前の候補に毒づく!?(T-SITEニュース)