13日に第1子となる女児を出産したリオデジャネイロ五輪卓球女子団体銅メダルの福原愛(28)=ANA=が20日、自身のツイッターを更新し、赤ちゃんのために大の苦手だったという高級食材の「白きくらげ」を食べていることを明かした。
19日のツイッターで「6日目にしてようやく赤ちゃんのペースがつかめてきました!!毎日あわあわしっぱなしですが、少しずつ色んな知識が身に付いてとてもおもしろいです ノートも卓球ノートより細かく書いています。ママがんばります!!」とつづっていた福原。
この日は「実は白きくらげが大の苦手です 28年間食べたことなかったけど赤ちゃんのために!!からだのために!!目をつぶって食べます 黒きくらげをイメージしながら」とツイート。滋養効果が高く中華料理では高級とされている白きくらげを頑張って食べていることを明かした。
福原は昨年9月に同五輪台湾代表の江宏傑(28)=琉球アスティーダ=と結婚。夫と7月から住んでいる台湾南部・高雄市の病院で、自然分娩(ぶんべん)で女児を出産した
引用元:
福原愛、赤ちゃんのために「大の苦手」な高級食材を食べていると告白(スポーツ報知)