0歳半から6歳までの乳幼児の、およそ2割がほぼ毎日スマートフォンに接していることが民間のシンクタンクによる調査でわかりました。ここ4年で、倍近くに増えているということです。

 平日1日あたりの使用時間は「15分未満」が7割ですが、「外出先での待ち時間」でのスマホの利用が最も多いということです。



 「子どもが騒ぐとき」や「親が家事で手を離せないとき」の使用の増加も目立つということです。


引用元:
乳幼児の2割が毎日スマホ “騒ぐとき”や“手が離せないとき”(TBS News)