中学生が赤ちゃんや母親と交流して命の大切さを学ぶ「赤ちゃんふれあい事業」が5日、群馬県渋川市の伊香保中(羽鳥悟校長)で開かれた。
母親と生後6カ月〜1歳半の赤ちゃん4組が参加。2年生24人が赤ちゃんと遊びながら子育ての楽しさや苦労を体感した
引用元:
命の大切さ実感 赤ちゃんと触れ合い 伊香保中(上毛新聞ニュース)