地域を絞って規制を緩める国家戦略特区に指定された福岡市で、産科病床を6床増やすことが決まった市立こども病院(東区、233床)は、1日から6床の供用を始める。双子の胎児向けの高度な医療「胎児鏡下胎盤吻合(ふんごう)血管レーザー凝固術」や手術後のケアを行うという。

引用元:
こども病院の産科増床 福岡市(朝日新聞‎ )