歌手の一青窈(38)がデキ婚したことが26日、分かった。お相手は2歳年下のギタリスト、山口周平(36)。
破局後に始まった新たな恋
2人は以前から顔見知りだった。だが、一青は2007年から音楽プロデューサーの小林武史氏(55)とずっと不倫関係を続けていた。
小林氏が妻で歌手のakko(42)と2008年に離婚してからは結婚秒読みと言われてきたが、喧嘩が絶えず、昨年10月に破局した。傷心の一青を慰めるうちに急接近したのが、昨春、一青のライブにサポートギターとして加わった山口だった。
1月に熱愛報道済み
交際スタート後の今年1月には女性週刊誌で2人の熱愛が報じられた。一青は幼くして亡くした父親の面影をどことなく感じさせる山口にのめり込んでいったという。
今月4日に入籍、妊娠4か月
今年12月公開の出演映画「はなちゃんのみそ汁」がクランクアップした翌日の今月4日、一青は都内の区役所に婚姻届を提出した。
現在妊娠4カ月で、出産予定は11月初旬になる。すでに2人は一青の所有する一戸建て住宅で新婚生活を始めている。挙式・披露宴は未定。
引用元:
一青窈が妊娠4か月でデキ婚、お相手は2歳年下のギタリスト(IRORIO)