大渕愛子弁護士(37)が27日、自身のブログを更新し、第1子男児の出産を報告した。
26日に出産、夫で俳優の金山一彦(47)が「2232gと小さい男の子でした。母子共に、元気です」と報告をしていたが、大渕弁護士も「昨日、無事に男の子を出産することが出来ました。夫からも報告させて頂いたとおり、母子ともに元気です」と報告。
25日の夜から26日の朝にかけて陣痛が頻繁に来たが、出産には至らず「このまま待つと、赤ちゃんに負担がくると言われ…赤ちゃんのためを思えば、促進剤を使うより、帝王切開が一番安全だということだったので、帝王切開の道を選びました」と帝王切開での出産となったことを明かした。
そのため「私はまだ寝たきりで身動きできず、赤ちゃんを抱っこすることもできていませんが、抱っこするのを楽しみにしています」としながらも、「手術室で、産まれてきた赤ちゃんを見せてもらったときは、涙が止まらなかったです。本当に嬉しくて、感動しました。産まれてきてくれて、ありがとう。想いはそれだけです」と母になった喜びをつづっている。
引用元:
大渕弁護士帝王切開での出産報告「産まれてきてくれて、ありがとう」(スポーツニッポン)