女は子宮を抱え、女性ホルモンの影響を受け続けながら生きていく生き物。多様化するライフスタイルの中で、一度立ち止まって子宮について考えてみよう。今回、『VOGUE JAPAN』3月号「オンナと子宮」では、4人のエキスパートたちに話を聞いた。TVなど、多くのメディアを通して、女性の身体の正しいケアやセックスのあり方を啓蒙している産婦人科医の宋美玄(ソン・ミヒョン)先生、女性ホルモンや更年期についての著書も話題の吉川千明さん、妊娠できる鍼治療として人気の「鍼灸治療院セラキュア」の鍼灸師、菅田裕子先生、食を変えて妊活を成功させて経験から栄養カウンセラーとして活躍中の新宿溝口クリニックの定真理子さん。第一線で活躍するプロたちが考える、子宮をケアするということとは?


引用元:
子宮を休めるとは? 現代女性のための子宮ケア。